スロット課外授業-人間設定1でも6でもいいじゃない-

スロット機種別の天井・ゾーン・設定判別・スペック解析攻略情報をいち早くお届け!天井・ゾーン・設定判別や実戦前のスペック解析の把握などに活用ください。

北斗の拳 修羅の国篇

      2016/11/14

スロット 北斗の拳 修羅の国篇©武論尊・原哲夫/NSP 1983, ©NSP 2007 版権許諾証YSC-506 ©Sammy

サミーのスロット「北斗の拳 修羅の国篇」の天井やゾーン、設定判別要素やスペックといった解析攻略情報一覧です。

今後新たな情報が判明次第、随時更新していきます。

過去シリーズのゲーム性を継承しつつ、スロットでは初となる「修羅の国篇」のストーリーに沿った演出構成となっています。

また、今作はART中の演出タイプが3つ用意されており、好きなタイプを選ぶことができます。

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主要解析まとめ

※タップで各項目へ一発ジャンプできます。

※【11/1】設定差解析に高設定濃厚演出を追加。
※【10/14】設定差のある小役確率と、設定変更時の内部モード移行率を追加。
※【10/4】天井狙い目とやめどき、高設定確定パターンやフリーズ情報を追加。
※【7/13】天井ゲーム数を追加し、通常時~ART中までのゲームフローを増量。

基本スペック

ボーナス確率

設定1~6:1/963.8

ART確率

設定1:1/436
設定2:1/419
設定3:1/383
設定4:1/325
設定5:1/290
設定6:1/237

ボーナス+ART確率

設定1:1/300
設定2:1/291
設定3:1/274
設定4:1/242
設定5:1/223
設定6:1/188

機械割

設定1:97.9%
設定2:99.0%
設定3:101.2%
設定4:105.4%
設定5:110.1%
設定6:115.1%

天井性能

・ART間1300G+前兆消化でART当選。

※設定変更で天井までのゲーム数はリセット

天井狙い

・ART間770Gハマリ以上が目安。
※神拳勝舞連敗数に応じてボーダーを調整。

やめどき

・ART終了後に即前兆がなければそのままやめ。

打ち方

・中リールに赤7を狙って右リールを適当打ちし、右リールにリプレイ以外が停止したら左リールには天舞絵柄を狙う。

各レア小役の停止形

・上段or下段チェリー⇒角チェリー
・中段チェリー⇒中段チェリー
・右上がりスイカ⇒弱スイカ
・中段スイカ⇒強スイカ
・ベルテンパイハズレ⇒チャンス目
・中、右リール右上がりリプレイテンパイハズレ⇒チャンス目
・右上がり「ベル・ベル・チェリー」⇒CB

 

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設定差解析

初当たり確率

設定1:1/436
設定2:1/419
設定3:1/383
設定4:1/325
設定5:1/290
設定6:1/237

POINT

・初当たり確率に大きな設定差あり。
⇒奇数、偶数での設定差はなく、高設定になるほど優遇されていく。

闘神演舞TURBO直撃

【低確or通常滞在時】
設定1:0.02%
設定2:0.05%
設定3:0.2%
設定4:1.6%
設定5:6.3%
設定6:9.4%
※高確以上滞在時は100%TURBOに

POINT

・低確or通常時に闘神演舞TURBOが直撃すれば高設定濃厚。
※内部状態を慎重に見極める必要あり。

設定差のある小役確率

【角チェリー】
設定1:1/110
設定2:1/107
設定3:1/104
設定4:1/102
設定5:1/99
設定6:1/98

【弱スイカ】
設定1:1/100
設定2:1/98
設定3:1/95
設定4:1/93
設定5:1/91
設定6:1/90

POINT

・角チェリー確率と弱スイカ確率に設定差あり。
※RT状態・BC中ゲーム数を考慮する必要あり。
⇒マイスロ内マイカウンターを使うのが便利。

設定変更・ART後の内部モード

【低確スタート】
設定1:56%
設定2:54%
設定3:43%
設定4:38%
設定5:25%
設定6:19%

【通常スタート】
設定1・2:31%
設定3・4:38%
設定5・6:44%

【高確スタート】
設定1:13%
設定2:15%
設定3:20%
設定4:25%
設定5:31%
設定6:38%

POINT

・設定変更時は高設定ほど通常以上期待度アップ。
⇒朝一の高確示唆演出をチェック。

小役成立後のモード移行率

低確滞在時

【弱スイカ・チャンス目⇒高確以上】
設定1:0.02%
設定2:0.04%
設定3:0.4%
設定4:2.0%
設定5:1.7%
設定6:5.0%

【強チャンス目・強チャンス目⇒前兆】
設定1:1.6%
設定2:2.3%
設定3:4.7%
設定4:6.3%
設定5:7.8%
設定6:9.4%

通常滞在時

【弱スイカ・チャンス目⇒前兆】
設定1:0.01%
設定2:0.02%
設定3:0.2%
設定4:1.0%
設定5:1.4%
設定6:2.5%

【強チャンス目・強チャンス目⇒前兆】
設定1:5.0%
設定2:6.3%
設定3:9.4%
設定4:12.5%
設定5:15.6%
設定6:18.8%

高確滞在時

【角チェリー⇒前兆】
設定1:0.01%
設定2:0.02%
設定3:0.2%
設定4:1.0%
設定5:1.4%
設定6:2.5%

【弱スイカ⇒前兆】
設定1:6.3%
設定2:7.8%
設定3:9.4%
設定4:12.5%
設定5:15.6%
設定6:18.8%

POINT

・低確濃厚時の弱スイカ、チャンス目から高確示唆演出が発生したり、ARTに繋がれば高設定期待度アップ。
・低確濃厚時の強スイカ、強チャンス目からそのままARTに繋がれば高設定期待度アップ。
・高確滞在時の角チェリー、弱スイカからARTに繋がれば高設定期待度アップ。

ART終了画面

★サミートロフィー銅=設定1否定
★サミートロフィー銀=設定3以上確定
★サミートロフィー金=設定4以上確定
★サミートロフィーキリン柄=設定5以上確定
★サミートロフィーレインボー=設定6確定

POINT

・ART終了画面に設定確定パターンあり。
※サミートロフィーはリール左下付近に出現。

ART中初回エピソード

★エピソード3=設定1否定
★エピソード4=設定4以上確定
★エピソード5=設定5以上確定

POINT

・ART7連目で発生するエピソードに設定確定パターンあり。
※14連目以降は無効。

特闘バトルパート開始画面

★ファルコ=設定1否定
★黒王=設定4以上確定
★ラオウ=設定6確定

POINT

・特闘バトルパートにも設定確定パターンあり。

ゾーン振り分け

・レア小役でのボーナスorART当選を目指すゲーム性となっているため、天井以外のゲーム数で何かしらの抽選が行われるといった仕様はない。

通常時ゲームフロー

<通常時の演出>
「世紀末救世主伝説」、「強敵」を踏襲した演出構成となっており、シリーズお馴染みの北斗カウンターあり。

<液晶ステージ>
・「ハン/ヒョウ/カイゼル/カイオウ」の4ステージが存在。

<真・北斗カウンター>
・「赤=中段チェリー」「緑=弱or強スイカ」「紫=チャンス目」に対応しており、それぞれの小役成立後は32Gのカウントダウンが始まる。

<北斗揃い>
・北斗シリーズお馴染みのプレミアフラグ。
・北斗揃い後は50G固定の特殊ARTを消化した後、スペシャルART「特闘」に突入する。
・金勝舞魂を1個以上ストックし、上位ATレベルが確定する。

ボーナス概要

<天舞の刻>
・約150枚獲得可能のボーナス。
・消化中には全役で「あべし」獲得抽選が行われ、最終的に発展するバトルに勝利することができればART当選。
・トータルでのバトル勝利期待度は約30%。

<闘神演舞ターボ>
・ART中にボーナスを引いた場合は、勝舞魂上乗せゾーンに変貌。
(※通常時から闘神演舞ターボが直撃することもある)

ART情報

<闘神乱舞>
・1セット50GのARTで、純増枚数は約2.0枚/1G
・「演出告知のケンシロウ」、「後告知のシャチ」、「完全告知のカイオウ」のどれかを任意で選べる。
・「転生の章」と同じく、消化中に貯めた勝舞魂を神拳勝舞で使用する。
★修羅の国篇では金勝舞魂が追加されている。
⇒金勝舞魂保有時は継続濃厚。

<神拳勝舞>
・闘神演舞後に突入する継続バトル。
・余った勝舞魂は次回に持ち越しできる。
・7勝後には「エピソード」に突入&金勝舞魂獲得濃厚。
・バトル中の7揃いの一部で継続確定バトル「死闘」に突入する。
・死闘の勝利期待度は約75%となっており、勝利することができれば「特闘」へ。

<特闘>
・1セット15G、継続率84%or89%のスペシャルART。

フリーズ

・北斗フリーズ確率は約1/27910~1/15174となっており、恩恵はATレベル3以上の北斗揃い。
・北斗ロングフリーズ確率は約1/111642~1/60698となっており、恩恵はATレベル4の北斗揃い。

PV

 


スロット「北斗の拳 修羅の国篇」の導入日は10月3日、導入台数は約80,000台予定となっています。

ゲーム性は今までのスロット「北斗の拳シリーズ」を掛け合わせたものになっているため、特に違和感なく打ち込むことができそうですね。

そして、ART中は好きな演出タイプを選べるのも特徴ですが、私はシャチ推しなので導入からしばらくの間は、ずっとシャチを選ぶと思いますw

白黒ハッキリさせたい場合は、完全告知のカイオウが良さそうですけどね。

今までのシリーズでは走っているケンシロウ、もしくは盆踊り演舞をしているケンシロウを見ているだけだったので、何気に嬉しい要素です。

記事下アドセンス

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