スロット課外授業-人間設定1でも6でもいいじゃない-

スロット機種別の天井・ゾーン・設定判別・スペック解析攻略情報をいち早くお届け!天井・ゾーン・設定判別や実戦前のスペック解析の把握などに活用ください。

牙狼 守りし者

   

(注目記事)設定6確定画面が出た番長3を閉店までブン回した結果・・・

サミーのスロット「牙狼(2) 守りし者」の天井やゾーン、設定判別要素やフリーズなどの解析攻略情報一覧です。

今後新たな解析情報が判明次第、更新していきます。

スロット牙狼第2作目となる守りし者はサミーの機種ということもあってか、スロット北斗の拳(転生/修羅)によく似たARTシステムを採用しています。

 

また、初代は擬似ボーナスを搭載した純ART機でしたら、今作は本物ボーナスを搭載したA+ARTタイプ。

スロットで牙狼旋風を巻き起こせるかどうかに注目ですね!

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主要解析まとめ

※タップで各項目へ一発ジャンプできます。

基本スペック

ボーナス確率

設定1:1/399
設定2:1/358
設定3:1/387
設定4:1/336
設定5:1/336
設定6:1/309

ART確率

設定1:1/526
設定2:1/524
設定3:1/483
設定4:1/445
設定5:1/404
設定6:1/365

ボーナス+ART確率

設定1:1/227
設定2:1/213
設定3:1/215
設定4:1/192
設定5:1/184
設定6:1/168

機械割

設定1:97.9%
設定2:99.0%
設定3:100.6%
設定4:104.0%
設定5:108.0%
設定6:112.7%

天井性能

・ボーナス間999GハマリでART当選。
(設定変更時は666G)

※設定変更で天井までのゲーム数はリセット。

天井狙い目

・天井狙いは通常時550Gハマリ以上が目安。
・設定変更確定台に関しては、220Gハマリ以上から狙う。

やめどき

・ボーナス、ART後の前兆がないことと、高確に滞在していないことを確認してからやめる。

打ち方

・中リールに黄7を狙い、中段に黄7が停止したら左リールにチェリー狙い(白BAR目安)。

各レア小役の停止形

・角チェリー⇒弱チェリー
・中段チェリー⇒強チェリー
・スイカ揃い⇒スイカ
・スイカハズレ⇒チャンス目
・ベル小V字停止⇒チャンス目
・エンブレム揃い⇒チャンス目

 

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設定差解析

ART確率

設定1:1/526
設定2:1/524
設定3:1/483
設定4:1/445
設定5:1/404
設定6:1/365

POINT

・ART確率は高設定になるにつれて段階的に優遇。

ゾーン振り分け

・スロット「牙狼 守りし者」には天井以外で何かしらの抽選が行われるゲーム数はなし。
⇒ピンポイントでゾーンを狙う立ち回りは不可能。

通常時ゲームフロー

<桜幻ノ舞>
・10G+α継続する自力CZ。

<超幻ノ舞>
・10G+α継続する自力CZ。
・成功時は真魔戒チャンス突入。

ボーナス概要

<大連続ホラーバトル>
・約157枚獲得することができる通常時のBIGボーナス。
・ホラーに勝利することでART突入。

<牙呀決闘>
・約157枚獲得することができるART中のBIGボーナス。
・消化中は陰我消滅チャレンジのゲーム数上乗せ抽選あり。

<牙狼チャレンジ>
・約56枚獲得できる通常時のREGボーナス。
・消化中にCZ抽選あり。

<エピソード>
・約56枚獲得できるART中のボーナス。
・消化中は牙狼魂獲得抽選あり。
※心滅エピソードなら牙狼魂大量上乗せに期待。

<心滅乱舞>
・約56枚獲得でき、成立時点で真魔戒チャンス突入確定となるプレミアボーナス。
・消化中は牙狼魂上乗せの高確率状態。

ART情報

<ART「(真)魔戒チャンス」>
・1セット50G+αのARTで、ART純増枚数は約1.5枚/1G。
・ARTレベルの概念があり、上位レベルほど牙狼魂獲得率アップ。
・真魔戒チャンスは高ARTレベル確定。
・牙狼魂は全3種類が存在し、「三撃魂」消費時は3回のストーリーバトルが繰り広げられ(3回攻撃)、「連撃魂」消費時は勝率50%&勝利時にはゲーム数上乗せが発生。
※通常牙狼魂の勝率は約18%。

<勝撃決闘>
・北斗で言うところの神拳勝舞で、所持している牙狼魂を消費してホラーとバトル。

上乗せ特化ゾーン

<陰我消滅チャレンジ>
・牙狼魂の上乗せ特化ゾーン。

<連撃アタック>
・継続率80~90%のゲーム数上乗せ特化ゾーン。

フリーズ

※調査中

PV

 


スロット「牙狼(2)守りし者」の導入日は2月6日、導入台数は約20,000台予定となっています。

パチンコ牙狼の実績からすれば控えめな導入台数と思えますが、初代の稼働がイマイチ&新基準機ということもあり、これくらいが適正台数と言えるかもしれませんね。

ARTに突入させるのが鬼門だった初代とはゲーム性が大きく変わっているため、初代を打ったことがある場合は「牙狼じゃなくて北斗じゃん!」と思うかもしれませんw

 

私は初代スロ牙狼とは非常に相性がよく、長期稼働してくれることを期待していたんですが、気がついたらあっという間に撤去されていて悲しかったです・・・

原作も大好きですし、新生スロ牙狼は是非ともリベンジを果たして欲しいと思っています!

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