この記事では超インパクト取材の公約を中心に、現在スロマガが行っている取材内容をまとめています。

超インパクト取材は始まって間もない取材ではあるものの、公約と受け取れる内容と取材結果を見る限りではかなり熱いです!

また、人気ライターの来店と重なれば狙い台をより絞り込めそうです(^^)

スロマガの超インパクト取材の公約は?

大人の事情でどの媒体も公約をオブラートに包み隠していますが、スロマガの超インパクト取材は「超インパクトな機種をスロマガが独断で5機種ピックアップ!!」と、かなり推測しやすい内容になっています(笑)

取材結果を見ると5機種に加えて数機種ピックアップされていますが、”全台系が少なくとも5機種は設置してある”と捉えてまず間違いないでしょう。

ここ数ヶ月で行われた超インパクト取材のピックアップ機種のデータをまとめてみたので、参考にしてみてください。

スロマガ超インパクト取材の結果

台数が少ない機種は上にも下にも結果がブレやすいのものの、20台以上の機種に限定していると全て設定4以上のPAYOUTとなっている点に注目です。

複数機種の設定6投入にも期待できそうな取材ですが、2台設置の機種も対象に含まれていることには気をつけて下さい。

北斗シリーズや番長シリーズのイメージが強いレビンさんといったように、人気ライターの来店と重なればより対象機種を絞り込みやすいので、超インパクト取材日だけでなく誰が取材をするのかまで確認しておくことをおすすめします!

取材結果とライター来店スケジュールの確認はこちら
パチマガスロマガ全国ホール情報じゃんじゃん

インパクト取材について

スロマガのインパクト取材とは、超インパクト取材が行われる前からある取材です。

公約と受け取れる一文は「全台特上級のインパクトを放つ機種が3機種以上」と、これまた分かりやすいですね(笑)

対象機種数が減ることからおすすめ度は下がりますが、それでも狙い台を絞り込みやすい取材である以上、狙い目になってくることは間違いないです。

スロマガの突撃取材は熱いのか?

スロマガでは「突撃!!ライター取材」、「突撃回胴取材」といった”突撃”という言葉が付く2種類の取材があります。

突撃!!ライター取材

「突撃!!ライター取材」に関しては公約のようなものは見つからず、ホールの傾向や来店するライターから連想できる機種を頼りに狙い台を絞り込んでいくしかないでしょう。

そのため、別のイベントと重なれば狙えるかも・・・くらいの認識でいいと思います。

ただ、ホールの打ち手のレベルによっては夕方以降に高設定が空き台になる可能性があるため、埋もれている高設定を特定することができればオイシイ稼働ができますね(^^)

突撃回胴取材

「突撃回胴取材」は過去の取材結果を見てみると“並びで高設定が入る”、”特定機種が全台高設定”、”バラエティコーナーに高設定あり”といったように、明確な公約こそないものの高設定の入れ方にクセがある取材となっています。

以前に取材が開催されたことのあるホールであれば、過去の取材結果を参考に狙い台を絞り込むことができるかもしれません。

もし毎回決まった法則があれば狙い目の取材と言えますが、取材結果から何の法則性も見えてこなかった場合には無理に狙わない方が無難です。

徹底取材!!全国回胴リサーチ

スロマガでは、「徹底取材!!全国回胴リサーチ」という取材も行っています。

取材結果を見る限りでは突撃回胴取材と同じ傾向なので、突撃回胴取材の全国版のようなものと捉えておけばいいと思います。

ユーザーリサーチ

スロマガでは「ユーザーリサーチ」というユニークな取材も行っています。

この取材はスロマガサイトで実施したアンケート結果、取材前にホールで集めたアンケート結果が設定状況に反映されるのですが、“この店でよく打つ機種はなんですか?”とか、“あなたがよく打つメーカーは何ですか?”など、アンケートは中々露骨な内容です(笑)

実践取材・撮影取材について

単なる実践取材・撮影取材だけの場合はこれといった公約はないようですが、「軍神降臨・女神降臨・覇王降臨」といったライター実践取材の扱いは別物になっているようです。

軍神は松本バッチさん、女神はフェアリンさん、覇王はレビンさんとドテチンさんを指しており、軍神降臨はミリオンゴッドシリーズ、覇王降臨(レビンさん)は北斗シリーズと番長シリーズといったように、人気ライターにちなんだ機種の設定状況に期待できる取材となっています。

 

取材当日には真っ先にそれらの機種が埋まると思われるので、その日の抽選番号が悪ければ打たずに撤退という選択肢もありですね。

抽選がない地域の場合はかなり早めの時間から並ばないといけないかもしれません(苦笑)

取材結果でガセかどうかを判断

スロマガの各取材結果は、ホール情報誌「じゃんじゃん」のWEBサイトから確認できますが、取材結果からガセだったのかどうかをある程度判断できます。

例えば、超インパクト取材の結果は5段階評価となっているため、評価が低ければガセの可能性ありと判断できます。

 

ただ、設定状況は良かったものの設定通りの出方をしなかった、回転数が少なすぎて高設定が埋もれてしまっている・・・という可能性もあるので、出玉面も含めた結果をいくつも見て本当にガセだったのかどうかをしっかりと判断することが大切です。

仮に何回も取材が行われたにも関わらず軒並み評価が低い場合、低評価をつけられてから全く取材が開催されない場合にはそのホールを見切ってしまって良さそうですね。

じゃんじゃんWEBサイトはこちら
パチマガスロマガ全国ホール情報じゃんじゃん